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岡本 吉夫 理事長、院長
●医師からのひとこと
不妊治療は、ご夫婦が協力し合って、原因を解明することからはじまります。
そのため、当クリニックでは男性の検査、治療にも早期から積極的に取り組ん でおり、泌尿器科と連携し、診察・治療を行っています。
さまざまなケースに精通したスタッフが、治療に対するご希望やプロフィールを きめ細やかに把握させていただき、お二人と十分ご相談し、最適な医療をご提案
します。
当院は顕微授精・胚移植をはじめとする高度・最先端の医療をご提供いたしてお りますが、自然妊娠を目指すためにも、できれば早い時期に、お二人で診断を受
けられることをおすすめいたします。
皆様へのアシストが実を結ぶようスタッフ一同、心をこめてお手伝いさせていた だきます。
●経歴
| 昭和53年3月 |
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大阪市立大学医学部卒 |
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昭和53年5月
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大阪市立大学付属病院研修医
生殖内分泌外来担当
腹腔鏡、子宮鏡による手術に携わる
卵管因子による不妊に対して顕微鏡下卵管形成術に取り組む |
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昭和58年3月
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大阪市立大学大学院卒
研究領域:ヒト卵管繊毛上皮の形態的・機能的研究
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| 昭和58年4月 |
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大阪市立住吉市民病院産婦人科医員 腹腔鏡、子宮鏡による手術および膣式手術多数 |
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昭和58年4月
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大阪市立住吉市民病院産婦人科医長 |
昭和63年8月 |
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配偶子卵管内移植(ギフト法)開始 |
昭和63年11月 |
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体外受精・胚移植開始 |
平成5年5月 |
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岡本レディースクリニック開院
顕微授精を含む生殖医療の最先端、最前線の医療を目指し、
男性不妊に対しては泌尿器科と連携した医療を開始 |
| 平成8年5月 |
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不妊症センター医療法人昴会岡本クリニック開院、
男性外来開始
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●資格・役職
日本産科婦人科学会専門医 医学博士
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松宮 清美 医師
●医師からのひとこと
”愛とは、愛とは決して後悔しないこと”なんて言ってた映画が有りましたが、これは不妊治療にも当てはまるでしょう。
場当たり的、目先のことだけで右往左往すると後悔することになるかも知れません。
計画的に、先を見越して現在どうするかを一緒に考えましょう。肩肘を張らずに広く目を向けて、ゆっくりいきましょう。
●経歴
| 昭和55年3月 |
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大阪大学医学部医学科卒 |
| 平成3年月 |
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大阪大学医学部泌尿器科助手
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| 平成8年5月 |
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University of Hawaii,Queen's Medical Center 留学
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| 平成9年月 |
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大阪大学大学院医学系研究科器官制御外科学講師
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| 平成17年1月 |
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大阪警察病院泌尿器科部長 現在に至る
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●資格・役職
身体障害者福祉法認定医
日本泌尿器科学会専門医
日本泌尿器科学会指導医
大阪大学医学博士号取得
日本性機能学会専門医
日本臨床腫瘍学会暫定指導医
日本泌尿器科学会・
日本EE学会腹腔鏡手術認定医
日本泌尿器学会、日本生殖医学会
日本アンドロロジー学会、日本癌治療学会
日本臨床腫瘍学会、日本Endourology-ESWL学会
日本性機能学会、日本クリニカルパス学会、
日本医療マネジメント学会等
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高田 晋吾 医師
●医師からのひとこと
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●経歴
| 平成元年3月 |
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徳島大学医学部医学科卒 |
| 平成8年1月 |
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米国国立保健衛生研究所(EICHD/ERRB)リサーチフェロー
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| 平成16年6月 |
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大阪大学大学院医学系研究科器官制御外科学(泌尿器科学)助手
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平成19年4月 |
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大阪大学大学院医学系研究科器官制御外科学(泌尿器科学)助教
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| 平成19年6月 |
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大阪警察病院泌尿器科副部長 現在に至る
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●資格・役職
日本泌尿器科学会専門医・指導医
日本不妊学会(生殖医学会)生殖医療指導医
日本臨床腫瘍学会 暫定指導医
日本Men's Health医学会評議員
日本泌尿器科学会関西地方会、日本性機能学会
日本癌学会、日本移植学会
日本アンドロロジー学会、日本結石症学会
日本E&E学会、日本女性骨盤底筋学会
日本内分泌学会、日本ステロイドホルモン学会
日本老年泌尿器科学会、泌尿器科臨床医会
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辻村 晃 医師
●医師からのひとこと
不妊症の半分は男性に原因があると言われています。さらに、最近のストレス社会を反映して、日本人男性には勃起障害が増加しており、その患者数は1000万人以上と推測されています。勃起障害はもちろん不妊症に繋がる疾患です。不妊症にお悩みの方、性機能障害(勃起障害)にお悩みの方に、適切なアドバイスを心がけますので、どうぞご相談ください。不妊に悩むカップルは、ご夫婦それぞれの診察、治療が必要です。
大阪大学大学院
現職:准教授
●経歴
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昭和63年3月
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兵庫医科大学卒業 |
昭和63年6月 |
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大阪厚生年金病院泌尿器科研修医 |
平成1年7月 |
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大阪大学医学部附属病院泌尿器科研修医 |
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平成2年7月
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国立大阪病院泌尿器科 |
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平成8年7月
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大阪大学医学部泌尿器科研究生 |
平成9年8月 |
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大阪大学医学部泌尿器科医員 |
| 平成9年9月 |
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大阪大学医学部泌尿器科助手 |
| 平成10年5月 |
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米国ニューヨーク大学細胞生物学研究員 |
| 平成17年1月 |
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大阪大学医学部泌尿器科講師 |
| 平成22年11月 |
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大阪大学大学院准教授 |
●資格・役職
日本泌尿器科学会専門医・指導医、
日本性機能学会専門医、
日本生殖学会生殖医療指導医
日本泌尿器科学会評議員、日本アンドロロジー学会評議員、日本性機能学会評議員、日本不妊学会評議員、日本生殖内分泌学会評議員、日本ステロイドホルモン学会評議員、日本性機能学会幹事、日本不妊学会幹事、アジア太平洋性機能学会理事
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宮川 康
医師
●医師からのひとこと
男性不妊症の原因は複雑で、理解困難なことが多く、これがご夫婦にとって大きなストレスになります。私はできるだけ丁寧な説明で男性不妊症に対する理解を十分に深めてもらい、その上で納得して治療法を選択していただけるように心がけています。また不妊治療に伴うED治療にも積極的に取り組んでいますので、お気軽にご相談ください。
現職:大阪大学大学院医学系研究科器官制御外科学(泌尿器科)講師
●経歴
平成2年 |
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大阪大学医学部医学科を卒業 |
| 平成4年 |
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米国国立衛生研究所(メリーランド州)にて生殖内分泌に関する分子生物学的研究に従事 |
| 平成8年 |
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国立大阪病院(現大阪医療センター)にて腹腔鏡下精索静脈瘤手術など多くの臨床経験 |
| 平成12年 |
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大阪大学微生物病研究所にて精子形成遺伝子に関する研究に従事 |
| 平成14年 |
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大阪大学医学部附属病院にて顕微鏡下精巣内精子採取術など多くの最先端不妊治療に従事 |
| 平成15年 |
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米国クリーブランドクリニック(オハイオ州)にて腹腔鏡手術研修 |
●資格・役職
医学博士(大阪大学)
日本泌尿器科学会専門医・指導医
日本生殖学会生殖医療指導医
日本性機能学会専門医
日本内視鏡学会泌尿器腹腔鏡技術認定医
日本アンドロロジー学会評議員
日本ステロイド学会評議員
日本生殖内分泌学会評議員
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高尾 徹也
医師
●医師からのひとこと
造精(精子をつくる)機能障害は、その原因がわからず、まだまだ解明されていないことが多くあります。
様々な研究が進行中ですが、臨床応用が可能となるように努力したいと考えています。
●経歴
| 平成7年3月 |
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大阪大学医学部卒業 |
| 平成7年6月 |
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大阪大学医学部付属病院研修医 |
| 平成8年6月 |
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大阪労災病院泌尿器科研修医、研修嘱託医 |
| 平成10年5月 |
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箕面市立病院泌尿器科医員 |
| 平成11年4月 |
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大阪大学大学院医学系研究科入学 |
| 平成12年3月
〜平成14年2月 |
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ニューヨーク大学医療センター細胞生物学講座研究員 |
| 平成15年3月 |
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大阪大学大学院医学系研究科修了 |
| 平成15年4月 |
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大阪大学医学部泌尿器科医員 |
| 平成17年2月 |
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大阪大学大学院医学系研究科器官制御外科学助手 |
| 平成19年4月 |
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大阪大学大学院医学系研究科器官制御外科学助教 |
●資格・役職
日本泌尿器科学会(専門医、指導医)
日本性機能学会(専門医)
日本アンドロロジー学会(評議員)
日本生殖医学会(指導医)
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松岡
医師
●医師からのひとこと
納得して治療を受けていただけるよう、わかりやすい説明を心がけています
●経歴
| 平成7年3月 |
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大阪大学医学部卒業 |
| 平成7年6月 |
|
大阪大学医学部付属病院研修医 |
| 平成8年6月 |
|
大阪厚生年金病院研修医 |
| 平成9年6月 |
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大阪府立病院泌尿器科医員 |
| 平成12年6月 |
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国立大阪病院泌尿器科医員 |
| 平成14年4月
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大阪大学大学院医学系研究科入学 |
| 平成18年3月 |
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大阪大学大学院医学系研究科修了 |
| 平成18年4月 |
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大阪大学医学部泌尿器科医員 |
平成19年6
(平成20年4月〜平成22年7月 留学のため休職)
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大阪大学大学院助教 (現職) |
| 平成20年4月 |
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エモリー大学医学部分子泌尿器治療プログラム招聘助教 |
| 平成21年8月 |
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シダーズ・サイナイ医療センターウロオンコロジープログラム研究員 |
●資格・役職
日本泌尿器科学会(専門医・指導医)
日本性機能学会(専門医)
日本生殖医学会生殖医療(指導医)
日本アンドロロジー学会(評議員)
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三橋玉枝 医師
●医師からのひとこと
体外受精までの一般的な不妊治療と、思春期外来・癌検診等の婦人科を担当しています。
わかりやすい説明となるべく負担の少ない検査を心がけて診療しておりますので、気軽に検診や相談に来て頂ければ幸いです。
●経歴
| 平成4年3月 |
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大阪市立大学医学部卒 |
| 平成4年 〜6年 |
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大阪市立大学付属病院研修医 |
| 平成6年 〜10年 |
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大阪市立総合医療センター研究医 |
| 平成10年 〜12年 |
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岸和田徳洲会病院産婦人科医長 |
| 平成12年4月 |
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岡本クリニック、川端産婦人科に勤務、
漢方治療を得意として生殖医療、若年者の医療に携る。
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●資格・役職
日本産科婦人科学会専門医
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三 史子 医師
●医師からのひとこと
体外受精までの一般的な不妊治療と、婦人科診察を担当しています。
初めて産婦人科を受信される患者さまにも、リラックスして診療を受けていただけるよう心がけています。
●経歴
| 平成12年3月 |
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大阪医科大学医学部卒 |
| 平成12年〜14年 |
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大阪市立大学付属病院研修医 |
| 平成14年〜15年 |
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住吉病院研究医 |
| 平成15年〜18年 |
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大阪市立病院医学部付属病院勤務 |
| 平成18年10月 〜19年3月 |
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阪和住吉病院勤務、
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| 平成19年4月〜10月 |
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十三市民病院勤務
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| 平成20年4月 〜21年1月 |
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岡本クリニック勤務
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| 平成21年8月〜 |
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岡本クリニック勤務
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●資格・役職
医学博士(大阪市立大学)
日本産科婦人科学会専門医
日本抗加齢医学会会員
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